気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
1部の1曲目を歌い終わった時に、ステージの床が浮いてるコトに気がついたまっすー。
左かかとでドンドンって、直そうと思ったみたいだけど、状況は変わらず。
で、亮クンに耳打ち。「床が浮いてるから、気をつけて!」みたいなコトを言ったのかしら。
生で見るまっすーと亮クンの絡み。なんか、・:*:・(*/////∇/////*)・:*:・
昨日は、1部のMCレポをしましたが、今日は2部のレポをしたいと。
でも、やっぱりあやふやです。
2部のMC
慶 「ツアーも今日が最後だよ。30公演やったんだよね。」
「今回、公演の間があんまり開いてないかったから、ツアーやってる感じがあったよね。」
増 「そう、ツアーって感じだったよね。こう、なんだろうな・・・ツアーって感じ」
「全然わかんねーよ」
〜 〜 〜 〜
慶 「今までで、今日、全然ミスないの!」
加 「30回やってきて、最後でやっとそれかよ」
慶 「いや、今日この回で、今までってコト」
POP UPからの登場の話で
慶 「ちょっと突然だけど、POP UPやってみようよ。じゃあ、シゲやってみろよ。」
「誰かとやってみろよ」
亮クン、自ら進んでPOP UPに乗ろうと!で、やめやって。・・・なんで?
慶 「じゃあ、山P!」
山 「おおっ!」
慶 「真ん中のPOP UPで! (奈落のスタッフさんに)大丈夫ですか?・・・ちょっと待ってって」
慶 「人がやってるトコ、見るコトないからね」
亮 「POP UPって男のロマンらしいで」
(誰が言ったんでしょう・・・)
亮 「オレが前奏やるから、それでやろ」
ちょっとの雑談後、準備が整い、シゲとPがPOP UPに乗って、奈落へ
それを見送ってて、みんな沈黙してる時に
増 「ねぇ、ちょっとなんかしゃべんないと」
(いいですねぇ、沈黙に気がついたまっすー。いいですよ!)
増 「マリオごっこしようよ! ドゥドゥドゥドゥ。 プーンって」
手 「ダメだよ。穴がないもん。あっ、穴が!(とPOP UPを覗き込む)ダメか」
増 「デデ↓デデ↓↓デデ↑」
まっすーったら、なんかとっても楽しそう(^^)
POP UP隊 準備OK!
亮 「いくで〜!ドゥ〜ドゥッドゥル ドゥドゥ・・・」(weeeek)
POP UP〜!!
Pがとっても高〜くUPして、とにかくすごかったんですよ。
に比べて、シゲ・・・。
慶 「山P、スゲー飛んでた!2階から飛び降りるくらいだよね!(1番下がったところから考えると)」
加 「このPOP UP チョー早〜の!!誰のだよ?テゴシか?!
オレのより3倍は早いよ。人多いし。ビックリしたぁ」
再度、挑戦させられるシゲ。今度は、まっすーと二人でやることに。
ますシゲ POPUPに乗って、バンザイポーズで奈落へ。
亮 「オレ、コレ(ドゥドゥ)やるの、恥ずかしいねんで」
(そうなんだぁ、自分でやるって言ったのに。)
再び、亮クンの音に合わせて、POP UP〜!!
まっすー、すんごく高〜く飛んで、カッコよく着地 (≧∀≦)))
シゲ Σ(〇Д〇;)前のめりになって危なくコケそうに

加 「ビックリした〜」
慶 「POP UP 失敗するヤツなんて、いないぞ!」
( いやいや、SMAPのツヨぽんは、ライブの時、派手にしりもちをついてましたよ!)
加 「オレ、胸が・・・、偏頭痛が・・・ダメだ・・・オレ、抜かして5人でMCしてて」
慶 「で、POP UP、どうだったの?シゲ?」
加 「オレ、ちょっとやっぱ頭痛が・・・」
増 「5人でMCやってって言ったのに、すぐに振られてる!」
(鬼の追い討ち再来?!)
P 「養命酒とか、いいんじゃね」
加 「動悸としないし」
みんなにいろんなコトを言われて、キレ出すシゲ
加 「山P〜
」亮 「山Pがやっとなんやな」
頭痛と胸のドキドキとメンバーと戦うシゲなのでした。
慶 「テゴシ、そろそろ着替えしてきたら!」
手 「ウン。じゃあ」
1人着替えに行くテゴ。
亮 「ワリ〜。おしっこしてきていい?」
(会場全体 『え〜!?』)
しかたないなぁ。行って来なよ、もう。
友人曰く「なんかモジモジしてると思ったのよ。やっぱり」
どうやら、子どもがおしっこを我慢してるみたいになってたらしいんです。
POP UP挑戦の時、参加してたらかなりマズいコトになってたかも

増 「みんな、トイレとか行くけど、オレくらいになると、そんなの行かないし」
(始まりましたよ、まっすーのトイレってなんだよワールド。)
山 「オレはトイレに行くけど、リンゴしか出ないし」
(!!!リンゴ?)
慶 「イチゴって言うならだけど、リンゴってデカイよ」
会場 爆笑
慶 「やっぱ、オレもおしっこ行っていい?」
あなたたち、どこまでおコちゃまですか?!
1万人を超える女の子たちの前で、おしっこ行っていい?って!
取り残されたまっすー・シゲ・Pトリオ。
増 「しかたない。なんかしゃべりますか」
って、中央に3人が集まって、ちょっとした漫才に。
結構、オモシロイこと言って、会場も沸いてた時に、戻ってくる亮クン・慶ちゃん。
シゲが話してる時だったから、腰を折ったようになっちゃって
文句を言ったら、土下座をする亮クンと慶ちゃん。
オモシロ〜イ(^^)
そうやってるうちに、テゴも着替えから帰ってきて。
慶 「トイレに行ったら、テゴシもいました。」
「最近、着替えが遅いと思ったら、そういうことだったか」
なんだか、とっても自由な人たちです (^^;)
オーラスだから、まっすーと慶ちゃんは絶対に泣くでしょ!と思っていたら
全然ウルッとも来ないんですよ!
逆に、亮クンが最後の挨拶の時に、ウルッと来て言葉に詰まっちゃって。
亮 「内も草野もかんばってるし」
慶 「今、危なかったぁ。泣き虫だけど、泣かないですよ!」
なんだぁ、泣いてよ〜!生でのまっすー&慶ちゃんの泣きが見たかったのにぃ (−−)
慶 「内クンも草野も応援に来てくれて 」
この言葉に、会場が大騒ぎ。
だって 、この会場に来てるのかとみんなが思っちゃったんですもの。
そしたら、
慶 「別の会場でね」
なんだよ〜、期待させないでよ。
客電もついて、講演終了のアナウンスが流れても、NEWSコールを止めない会場なものだから
アンコールは結局、トリプル!
1回目 太陽のナミダ
2回目 星をめざして
3回目 夢の数だけ〜
「夢の数だけ〜」では、Pが替え歌にして
また仙台に戻ってくるよ 約束するよと歌ったら、次のパートの慶ちゃんも同じに歌って。
で、そのあとのパートのテゴも強引に同じに歌って。
仙台はNEWSにとって、いつまでたっても、特別な場所なんですね。
いい意味だけの特別な場所ならいいけど、負な意味も含んでいるんだろうなぁと思うと
とっても複雑で切ない思いです・・・。
でも、どんな意味ででも、特別な場所。
次回も来てほしいと思います。
絶対、来てください


笑のNEW♡MAP FROG!
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
よろしければ、またのお越しをお待ちしております。
それでは、ばいばい♡


』って(((*≧▽)ノ

