2007/08/29
「まちマス」 vol.3
笑のNEW♡MAP FROG!
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
増田貴久の一人楽屋de大作戦『まちマス』
メモを取りながらの観劇ではなかったので、すべて記憶の糸を手繰りながらのレポになってます。
「大体こんな感じ」だったと思っていただければ幸いです。
では、昨日の続き、「まちマス」レポを。
ぶーたんに強制されて、中国ゴマを披露したまっすー。
増 「じゃぁ...」
と、ドアのところにナニ気に近づき、ドアを開けようとするまっすーだけど、開かない。
ぶ 「まだダメだよ。こんなことじゃ。他にも何かやってよ」
増 「だって、楽屋でのすごいコト、全部やっちゃったよぉ」
しかたなく他のコトを披露しようと。
増 「ポップコーンって知ってる?」
ぶ 「知ってるよ〜」
増 「よくやるのが、こっちの人が投げて、こっちの人が口で受けるみたいなのがあるけど、
今はぁ、平成ではもうそんなのは、やらないの。
今は、手の上に乗せて、口の吸引力だけで食べるの」
右手のひらの中指あたりにポップコーンを乗せて、口の吸引力だけで食べるまっすー。
ぶ 「今、投げなかった?!」
増 「投げてないよ!吸う力が強くて、手もこう吸われるっていうか...」
ぶーたんは納得いかなかったようだけど、会場のみんなは拍手喝采!!
ぶ 「ねぇ、そこのお煎餅じゃできないの?!」
増 「ちょっ...。大きさ見てよ。これ明らかにムリでしょ?!
ポップコーンは軽いから出来るけど...。」
といいながら、ビニールの個別包装お煎餅を口に吸いつけてるまっすー。
で、お煎餅2枚を使って、口で吸いながらのお手玉状態!!
これまた、会場、拍手喝采!
増 「見て欲しいものがあるんだ!!見る?!」
ぶ 「ノッてきたねぇ」
増 「ラムネって知ってる?!」
と、冷蔵庫からラムネを取り出す。
増 「お祭りなんかで、よくラムネって買うよね!『ラムネ、ください』みたいな。
で、その時にタケシとかと行ってて、『おーい、タケシ〜!』って、
(ラムネを持ってる手を)振っちゃって、これどうすんだよって。
このまま開けると、バーって漏れてきて、どこで手ェ、洗うんだよみたいな。
そんな時に使うラムネがこぼれない裏技!」
ぶ 「教えていいの?」
増 「いいよ。お前しかいないし。」
ぶ 「ありがと...」
テーブルの上にラムネを置いて数歩下がり、離れたところで精神統一をして体操選手みたいに
手を上げてから、ゆっくりとラムネに向かってロンダウトのような助走して、ラムネを開けるマネを。
増 「...ハイっ。じゃあやるね」
と、ソファーに座り、ラムネを開ける体勢に。
ぶ 「今の、何だったの?」
増 「イメージトレーニング!!行きま〜す!」
普通にラムネを開け、こぼれる前に口をつけて飲んじゃったまっすー。
会場は、まっすーがやるコトすべてに拍手喝采。半分は、ウケる〜的な意味の拍手かな。
増 「まぁ、俺に断らなくても、全然使ってもらって構わないから」
と、上目線のまっすー。こんなまっすー、いいですね
平静を装い、またしてもドアへ。でも、やっぱり開かなくて、がっかりのまっすー。
ぶ 「ねぇ、まっすーが輝いている時ってどういう時?
自分の何をどうすれば、もっと輝いていられると思う?」
増 「...。」
ブザー音で、開場のお知らせが聞こえてくる。
増 「こんなコトしてるヒマはないのにぃ。着替えてきていい?」
ぶ 「いいよ。じゃあ、音楽かけてあげる。」
と、運動会の時、徒競走とかでかかる曲が!(クシコスポストだったかなぁ)
走るマネをして、着替えコーナーに行くまっすー。コーナーの白カーテンを開けながら
増 「ゴ〜〜ル!!」
と、ステージが暗くなり、カーテンの向こうにまっすーな影が!
まっすーの生着替えSHOW!
増 「ねェ、この曲。着替えにくいよ」
ぶ 「じゃあ、これは?」
カーテンの照明がピンクになり、イヤ〜ンなムードに。
増 「Oh Yeah!!Oh ノンフィクション
...やっぱり着替えにくいよ〜」
ぶ 「じゃぁ、これは?」
増 「いいねぇ、これくらい壮大な曲のほうがね。(曲名が分からないの...)
...こんな服、用意したっけかなぁ...」
着替えが終わって出てきたまっすーは、紺色のタンク・迷彩っぽいブカブカパンツに
手には黄色のサポーター。
まっすーがKちゃんNEWSで自分のコトを「スリッとしてる!」って言ってたけど、
ホント、スリッとしてるよ!ちゃんと筋肉はあるけど系のスリッとだけど(^^;)
笑のNEW♡MAP FROG!
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
よろしければ、またのお越しをお待ちしております。
それでは、ばいばい♡
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
増田貴久の一人楽屋de大作戦『まちマス』
メモを取りながらの観劇ではなかったので、すべて記憶の糸を手繰りながらのレポになってます。
「大体こんな感じ」だったと思っていただければ幸いです。
では、昨日の続き、「まちマス」レポを。
ぶーたんに強制されて、中国ゴマを披露したまっすー。
増 「じゃぁ...」
と、ドアのところにナニ気に近づき、ドアを開けようとするまっすーだけど、開かない。
ぶ 「まだダメだよ。こんなことじゃ。他にも何かやってよ」
増 「だって、楽屋でのすごいコト、全部やっちゃったよぉ」
しかたなく他のコトを披露しようと。
増 「ポップコーンって知ってる?」
ぶ 「知ってるよ〜」
増 「よくやるのが、こっちの人が投げて、こっちの人が口で受けるみたいなのがあるけど、
今はぁ、平成ではもうそんなのは、やらないの。
今は、手の上に乗せて、口の吸引力だけで食べるの」
右手のひらの中指あたりにポップコーンを乗せて、口の吸引力だけで食べるまっすー。
ぶ 「今、投げなかった?!」
増 「投げてないよ!吸う力が強くて、手もこう吸われるっていうか...」
ぶーたんは納得いかなかったようだけど、会場のみんなは拍手喝采!!
ぶ 「ねぇ、そこのお煎餅じゃできないの?!」
増 「ちょっ...。大きさ見てよ。これ明らかにムリでしょ?!
ポップコーンは軽いから出来るけど...。」
といいながら、ビニールの個別包装お煎餅を口に吸いつけてるまっすー。
で、お煎餅2枚を使って、口で吸いながらのお手玉状態!!
これまた、会場、拍手喝采!
増 「見て欲しいものがあるんだ!!見る?!」
ぶ 「ノッてきたねぇ」
増 「ラムネって知ってる?!」
と、冷蔵庫からラムネを取り出す。
増 「お祭りなんかで、よくラムネって買うよね!『ラムネ、ください』みたいな。
で、その時にタケシとかと行ってて、『おーい、タケシ〜!』って、
(ラムネを持ってる手を)振っちゃって、これどうすんだよって。
このまま開けると、バーって漏れてきて、どこで手ェ、洗うんだよみたいな。
そんな時に使うラムネがこぼれない裏技!」
ぶ 「教えていいの?」
増 「いいよ。お前しかいないし。」
ぶ 「ありがと...」
テーブルの上にラムネを置いて数歩下がり、離れたところで精神統一をして体操選手みたいに
手を上げてから、ゆっくりとラムネに向かってロンダウトのような助走して、ラムネを開けるマネを。
増 「...ハイっ。じゃあやるね」
と、ソファーに座り、ラムネを開ける体勢に。
ぶ 「今の、何だったの?」
増 「イメージトレーニング!!行きま〜す!」
普通にラムネを開け、こぼれる前に口をつけて飲んじゃったまっすー。
会場は、まっすーがやるコトすべてに拍手喝采。半分は、ウケる〜的な意味の拍手かな。
増 「まぁ、俺に断らなくても、全然使ってもらって構わないから」
と、上目線のまっすー。こんなまっすー、いいですね

平静を装い、またしてもドアへ。でも、やっぱり開かなくて、がっかりのまっすー。
ぶ 「ねぇ、まっすーが輝いている時ってどういう時?
自分の何をどうすれば、もっと輝いていられると思う?」
増 「...。」
ブザー音で、開場のお知らせが聞こえてくる。
増 「こんなコトしてるヒマはないのにぃ。着替えてきていい?」
ぶ 「いいよ。じゃあ、音楽かけてあげる。」
と、運動会の時、徒競走とかでかかる曲が!(クシコスポストだったかなぁ)
走るマネをして、着替えコーナーに行くまっすー。コーナーの白カーテンを開けながら
増 「ゴ〜〜ル!!」
と、ステージが暗くなり、カーテンの向こうにまっすーな影が!
まっすーの生着替えSHOW!
増 「ねェ、この曲。着替えにくいよ」
ぶ 「じゃあ、これは?」
カーテンの照明がピンクになり、イヤ〜ンなムードに。
増 「Oh Yeah!!Oh ノンフィクション

...やっぱり着替えにくいよ〜」
ぶ 「じゃぁ、これは?」
増 「いいねぇ、これくらい壮大な曲のほうがね。(曲名が分からないの...)
...こんな服、用意したっけかなぁ...」
着替えが終わって出てきたまっすーは、紺色のタンク・迷彩っぽいブカブカパンツに
手には黄色のサポーター。
まっすーがKちゃんNEWSで自分のコトを「スリッとしてる!」って言ってたけど、
ホント、スリッとしてるよ!ちゃんと筋肉はあるけど系のスリッとだけど(^^;)
笑のNEW♡MAP FROG!
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
よろしければ、またのお越しをお待ちしております。
それでは、ばいばい♡



ともさんへ
って、そんな歌は作らなくていいんですが、記憶がなくならないうちにバックアップを取っておかないと、いつの間にか完全消去になってしまいそうで怖いんですねぇ。
まっすーの会場のみんなに対する気持ちが、あの言葉にギュッと詰まってるんですよね、きっと
増田貴久 もっとおっきくなれ〜!!
って、あんまりおっきくなると、ますます遠い人になるか
・・・舞台レポ読ませてもらいながら「そうそう・・・そうだったよね」と楽しく回想させてもらってます
笑さんすごいですよ
私が一番印象的だったマッスーのお顔は・・・
最後に出てきて帰り際にみんなに手を振って・・・3階にも2階にも1階にも・・・でもみんながわーっキャーッ言ってたら・・・「ちゃんとみんなの顔見えてるからあ