2007.08.26 23:37
笑のNEW♡MAP FROG!
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
増田貴久の一人楽屋de大作戦『まちマス』って、こんな感じでした。
ホントは、行けなかった方用に舞台を再現するように、レポができればいいのですが、
記憶力に難アリの私。
大体こんな感じだったってコトでお許しを。
会場消灯
舞台正面の大画面に映し出されるグローブ座外観と2人のちょっとスリッと気味の黒人SP。
そこに1台の白のリムジン(?)が入ってくる。
正面玄関に横付けされ、SPがドアを開ける。
車の中、緊張でブルブル震えている「おっきなブタ」を抱いたまっすー。
こちらに気づいて満面の笑顔。(会場みんなが『カワイ〜イ』の大合唱)
「出ろ!」のジェスチャーに促され、おどおどと外に出る。
SPがまっすーの抱いているブタを預かろうとすると 「NO!!」
とっても男前に断るまっすー!(キャー!可愛い
)
SPに付いて、グローブ座に。
ドアを開けるが、3人一緒に入ろうとしたため、真ん中のまっすーが「いてててっ(><)」
愛想笑いのまっすーがSPに道を譲る。(お人好し!!)
ロビーをSPにサンドウィッチ状態されて歩きにくそうなまっすー。
(くっつきすぎで足が横にしか出せないのね
)
楽屋に案内される途中、逃亡を図ろうとしてSPの 「THIS WAY!!」 にまっすー「ハイ...(><)」
やっと楽屋に着き、深呼吸の後ドアを開けるまっすー。
ここで、実際の舞台上にまっすーがドアを開けて入ってくる。
「あぁ...。緊張するなぁ...。」
ソファーに座って、横の床にブタを丁寧に座らせる。
緊張をほぐそうと、顔のマッサージをしたり、水を飲んだりするが、いっこうに落ち着かない。
ブタを舞台上手の台に座らせ、(ブタの足の向きを丁寧に直してあげてる
)
かしわ手「ぶーたん!!質問があります。どうしたら緊張しないようになりますか?」
ぶーたんになったつもりで「それはね!ブタという字を三回手のひらに書いて、飲むといいんだよ」
「そっか!ブゥタ、ブゥタ、ブゥタ」 ゴクンっ!
「これでいいぞ!!」
ソファーに戻ろうとするまっすーだけど、足がブルブルで上手く歩けない。
これではいけないと、発声練習を始める。
「生麦、生米、生卵×3」 (OK!!)
「隣の客はよく〜」 (言えてないよ!!)
「赤まきまき、青まきまき〜。あぁぁぁ〜」
突然、落雷のような音と照明!!
驚いて楽屋を出ようとするまっすー。
ガチャガチャ。???(><)開かない!!
パニくるまっすー。そこに「おーい!!」どこからか声が。
またまた驚くまっすー。
「ここだよ!後ろ!」と言われ振り向くまっすーが目にしたのは、テーブルに用意されていた肉まん!肉まんが声の正体だと思い、捕まえようとするまっすーに
「違うよ!それは肉まん。そんなところに入れないよ。肉まんの中身は、肉だから!!」
「後ろ!」と言われて、大画面に近寄るまっすー。
「違う!背中!」「え〜っ!!ヤダヤダやめて〜(><)」と背中に付いたものを
取ろうとまわるまっすー。
「まわっちゃダメだよ!君の一番大事なものだよ!!」と言われて、
「ぶーたん」に恐る恐る近づくまっすー。
「いつものように抱きしめてみて!!」とぶーたんに言われて、台からぶーたんを持ち上げて、
あれこれチェック。
「マイクなんかないから!!」台にぶーたんを戻し、ぶーたんの顔をポンポン叩くと、
ぶーたんの怒り炸裂!
ブータンがドライアイスのスモークをものすごい音と一緒に上に向かって噴射。
驚いて、舞台中央まで飛んで逃げ転がるまっすー。
「いつまでも、ただのブタだと思ったら、大間違えなんだよ!!」
驚きながらも、「ぶーたん、ここ!」と股間を指摘するまっすー。
ぶーたんの股間にさっきの噴射で霜が付いちゃってるのね。
「何ナニ?早く!恥ずかしいから、隠してよ!」とぶーたんに言われ、恐々近づいて、
股間をホロってあげるまっすー。「何が出てるの?...」
ぶーたんがまっすーに「閉じ込めました!!」と爆弾発言。
「どうやって?」
「まぁ、いろいろなコトをやってもらおうと思ってね。やらないと出られないよ!」
パニくったまっすーは、携帯でシゲに助けを求める。
電話に出たシゲ(声のみ)。
「もしもし?」
「もしもし、増田だけど、ぶーたんが急にしゃべり出して、楽屋から出られなくなっちゃったんだ。
助けて!」
「何?ぶーたんがしゃべり出して、楽屋から出られない?わりー。全然意味分かんないわ。
きっと、それは夏バテだな!」
「星をめざして」を歌いだすぶーたん。
「ぶーたんが『星をめざして』を歌ってるよ!たぶんシゲのパート!」
全然取り合ってくれないシゲ。
「でも、そんなヘンなまっすーも好きだよ!」と最後に決めゼリフを残して電話を切ってしまうシゲ。
「オ、オレもシゲのコトが...って、オーイ!!シゲ〜(><)」
もう一度ドアを強引に開けようとするまっすー「誰か来て〜!」
「じゃあ、そっちにいくよ!」とぶーたん。
すかさず「来ないで(><)」
「ねぇ、お前、誰?」とぶーたんに聞かれ、「こっちが聞きたいです!!」とまっすー。
「自己紹介してよ!」のぶーたんの声に、「イヤだ。イヤです!!」と抵抗。
またもぶーたんの怒り炸裂。「ブタみたいにブーブー言ってんじゃないよ!!」
またしても、ぶーたんの股間を指摘するまっすー。
こんな感じで始まったまっすーの舞台でした!
最後までレポは書けないかもしれないけど、できるトコまでやってみます。
笑のNEW♡MAP FROG!
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
よろしければ、またのお越しをお待ちしております。
それでは、ばいばい♡
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
増田貴久の一人楽屋de大作戦『まちマス』って、こんな感じでした。
ホントは、行けなかった方用に舞台を再現するように、レポができればいいのですが、
記憶力に難アリの私。
大体こんな感じだったってコトでお許しを。
会場消灯
舞台正面の大画面に映し出されるグローブ座外観と2人のちょっとスリッと気味の黒人SP。
そこに1台の白のリムジン(?)が入ってくる。
正面玄関に横付けされ、SPがドアを開ける。
車の中、緊張でブルブル震えている「おっきなブタ」を抱いたまっすー。
こちらに気づいて満面の笑顔。(会場みんなが『カワイ〜イ』の大合唱)
「出ろ!」のジェスチャーに促され、おどおどと外に出る。
SPがまっすーの抱いているブタを預かろうとすると 「NO!!」
とっても男前に断るまっすー!(キャー!可愛い
)SPに付いて、グローブ座に。
ドアを開けるが、3人一緒に入ろうとしたため、真ん中のまっすーが「いてててっ(><)」
愛想笑いのまっすーがSPに道を譲る。(お人好し!!)
ロビーをSPにサンドウィッチ状態されて歩きにくそうなまっすー。
(くっつきすぎで足が横にしか出せないのね
)楽屋に案内される途中、逃亡を図ろうとしてSPの 「THIS WAY!!」 にまっすー「ハイ...(><)」
やっと楽屋に着き、深呼吸の後ドアを開けるまっすー。
ここで、実際の舞台上にまっすーがドアを開けて入ってくる。
「あぁ...。緊張するなぁ...。」
ソファーに座って、横の床にブタを丁寧に座らせる。
緊張をほぐそうと、顔のマッサージをしたり、水を飲んだりするが、いっこうに落ち着かない。
ブタを舞台上手の台に座らせ、(ブタの足の向きを丁寧に直してあげてる
)かしわ手「ぶーたん!!質問があります。どうしたら緊張しないようになりますか?」
ぶーたんになったつもりで「それはね!ブタという字を三回手のひらに書いて、飲むといいんだよ」
「そっか!ブゥタ、ブゥタ、ブゥタ」 ゴクンっ!
「これでいいぞ!!」
ソファーに戻ろうとするまっすーだけど、足がブルブルで上手く歩けない。
これではいけないと、発声練習を始める。
「生麦、生米、生卵×3」 (OK!!)
「隣の客はよく〜」 (言えてないよ!!)
「赤まきまき、青まきまき〜。あぁぁぁ〜」
突然、落雷のような音と照明!!
驚いて楽屋を出ようとするまっすー。
ガチャガチャ。???(><)開かない!!
パニくるまっすー。そこに「おーい!!」どこからか声が。
またまた驚くまっすー。
「ここだよ!後ろ!」と言われ振り向くまっすーが目にしたのは、テーブルに用意されていた肉まん!肉まんが声の正体だと思い、捕まえようとするまっすーに
「違うよ!それは肉まん。そんなところに入れないよ。肉まんの中身は、肉だから!!」
「後ろ!」と言われて、大画面に近寄るまっすー。
「違う!背中!」「え〜っ!!ヤダヤダやめて〜(><)」と背中に付いたものを
取ろうとまわるまっすー。
「まわっちゃダメだよ!君の一番大事なものだよ!!」と言われて、
「ぶーたん」に恐る恐る近づくまっすー。
「いつものように抱きしめてみて!!」とぶーたんに言われて、台からぶーたんを持ち上げて、
あれこれチェック。
「マイクなんかないから!!」台にぶーたんを戻し、ぶーたんの顔をポンポン叩くと、
ぶーたんの怒り炸裂!
ブータンがドライアイスのスモークをものすごい音と一緒に上に向かって噴射。
驚いて、舞台中央まで飛んで逃げ転がるまっすー。
「いつまでも、ただのブタだと思ったら、大間違えなんだよ!!」
驚きながらも、「ぶーたん、ここ!」と股間を指摘するまっすー。
ぶーたんの股間にさっきの噴射で霜が付いちゃってるのね。
「何ナニ?早く!恥ずかしいから、隠してよ!」とぶーたんに言われ、恐々近づいて、
股間をホロってあげるまっすー。「何が出てるの?...」
ぶーたんがまっすーに「閉じ込めました!!」と爆弾発言。
「どうやって?」
「まぁ、いろいろなコトをやってもらおうと思ってね。やらないと出られないよ!」
パニくったまっすーは、携帯でシゲに助けを求める。
電話に出たシゲ(声のみ)。
「もしもし?」
「もしもし、増田だけど、ぶーたんが急にしゃべり出して、楽屋から出られなくなっちゃったんだ。
助けて!」
「何?ぶーたんがしゃべり出して、楽屋から出られない?わりー。全然意味分かんないわ。
きっと、それは夏バテだな!」
「星をめざして」を歌いだすぶーたん。
「ぶーたんが『星をめざして』を歌ってるよ!たぶんシゲのパート!」
全然取り合ってくれないシゲ。
「でも、そんなヘンなまっすーも好きだよ!」と最後に決めゼリフを残して電話を切ってしまうシゲ。
「オ、オレもシゲのコトが...って、オーイ!!シゲ〜(><)」
もう一度ドアを強引に開けようとするまっすー「誰か来て〜!」
「じゃあ、そっちにいくよ!」とぶーたん。
すかさず「来ないで(><)」
「ねぇ、お前、誰?」とぶーたんに聞かれ、「こっちが聞きたいです!!」とまっすー。
「自己紹介してよ!」のぶーたんの声に、「イヤだ。イヤです!!」と抵抗。
またもぶーたんの怒り炸裂。「ブタみたいにブーブー言ってんじゃないよ!!」
またしても、ぶーたんの股間を指摘するまっすー。
こんな感じで始まったまっすーの舞台でした!
最後までレポは書けないかもしれないけど、できるトコまでやってみます。
笑のNEW♡MAP FROG!
気ままにゆるゆると不定期更新予定です。
よろしければ、またのお越しをお待ちしております。
それでは、ばいばい♡
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